診療案内|まつしたこどもクリニック

山梨県の小児科[まつしたこどもクリニック] ご相談・ご予約はこちら 055-269-6711

山梨県の小児科[まつしたこどもクリニック]

TOPページ > 診療案内

診療案内

こどもの病気

こどもの病気

「急に発熱した。」「おなかを痛がっている。」などの急性なものから「半年位前から時々頭痛を訴える」「この頃なんとなく元気がない」などのやや経過の長いものまで、体の不調から心の問題まで、様々な心配に親身になって耳を傾け、よりよい医療を提供したいと思っています。
そのうえで状態によっては、整形外科や皮膚科、耳鼻科等の他科にお願いしたり、入院やより専門的な検査や治療をお願いするために、近くの病院に紹介させていただきます。
セカンドオピニオンを他の病院に求めたい場合も、大切なお子さんの事ですから遠慮なくお尋ねください。


こどもの発育発達

こどもの発育発達

「よく食べるのに小さい」「なんとなく他の子と違う。」など発育発達の面でご心配することも多いかと思います。乳幼児健診の時間に予約を取られてもいいですし、その他の時間でも気になる点があればご相談ください。


こどものアレルギー

こどものアレルギー

喘息、アレルギー性鼻炎、食物アレルギー、じんましん、アトピー性皮膚炎などがあり、年齢によって症状も治療もさまざまです。どれも簡単には治らず、つらいものではあるけれど、急激に命にかかわる程に進行する事は少ないがために、この分野が一番さまざまな民間療法があるように思います。
もちろんその全てを否定するつもりはありませんが、どのアレルギー疾患にもEBM(Evidence-based medicine:根拠に基づいた医療)に沿った治療のガイドラインが出されているので、それを治療の根本的な柱とし、そのうえでそれぞれのお子さんの状態に合わせた治療を提案していきたいと思います。


こどもの腎疾患

こどもの腎疾患

私はこどもの病気のなかでも特に腎臓病が専門分野です。
園や学校の検尿で血尿・蛋白尿を指摘された方、排尿時に痛みのある方、その他、尿の回数が多い、少ない、夜尿(おねしょ)などでお悩みの方は一度ご相談ください。検尿、血液検査、腹部エコー、レントゲンなどで診断し、必要に応じた治療をしていきたいと思います。


こどもの予防接種

こどもの予防接種

赤ちゃんやこどもは、病気に対する抵抗力がまだ未熟です。
そのため病気によっては重い後遺症が残ったり、ひどいと命を失いかねないものもあります。
予防接種(ワクチン)という方法で、そうならないようできる病気があります。
例えばヒブや肺炎球菌による髄膜炎、結核性髄膜炎、百日咳などです。
最近やっとヒブワクチンや小児肺炎球菌ワクチンが公費で接種できるようになりました。大変喜ばしい事ですが、乳児期には三種混合ワクチン、BCG、ポリオワクチンもあり、結構忙しくて、いつからどの順番で受けたらいいのか悩んでいる方が多いのではないでしょうか?
優先して受けて欲しい順番もあり、お子さんに合ったスケジュールを立てますので、いつでもご相談ください。


TOP | 診療案内 | 院長・スタッフ紹介 | 医院・設備紹介 | アクセス | Q&A
Copyright(c) 2011 Matsushita Child Clinic. All Rights Reserved.